2014年上半期マイベストアルバム10

いろんな方のブログを読んで、上半期ベストが紹介されていたので、
遅くはなりましたが、僕もやってみようと思います。
(ブログ始めたら、こういう企画やってみたかったんですよね)

2014/1/1~6/30までに発売されたアルバムが対象です。
今回はベスト10を選んでみました。
それでは、いってみましょう!


10.ゲスの極み乙女。「みんなノーマル」


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9.androp「period」


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8.BUMP OF CHICKEN「RAY」


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7.cinema staff「Drums,Bass,2(to)Guitars」


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6.ART-SCHOOL「YOU」


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5.KEYTALK「OVERTONE」


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4.The Birthday「COME TOGETHER」


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3.米津玄師「YANKEE」


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2.Base Ball Bear「二十九歳」


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1.パスピエ「幕の内ISM」


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1位と2位は年間ベストにも間違いなく入ると思います。
目立ったのは若手バンドの活躍でしょうか。
メジャーデビューしたばかりのゲスの極み乙女。
着実に人気を上げているcinema staffにKEYTALK。
そして、1位に選んだパスピエ。
それぞれが今の勢いを感じさせるアルバムでした。

下半期はどんな素晴らしいアルバムが生まれるのでしょうか?
個人的には、Syrup16gの復活作とUNISON SQUARE GARDENの新作にかなり期待しています。
この順位が年末にはどう変わっているのか。今から楽しみです。
下半期も豊作であることを期待して、それでは!


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S.S

Author:S.S
1990年生まれ。愛知県出身。東京都在住。
音楽に生かされている人間です。
どれだけ続くかわかりませんが、邦楽のアルバムレビューをしていきます。

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